すべての人のウェルネスを願って日本で開発された、ヒーリングシステムCS60Newsletter Vol.109CS60ニュースレター CS60フランチャイズ 立石正美さん(前編) | すべての人のウェルネスを願って日本で開発された、ヒーリングシステムCS60
2021/04/29

Newsletter Vol.109

CS60ニュースレター CS60フランチャイズ 立石正美さん(前編)

今回お話を伺ったのは、三重県津市の施術会にフランチャイズとして参加してくれた、立石正美さんです。音楽業界でお仕事をされていた立石さんが、CS60を始めたきっかけとは何だったのでしょうか? 施術会後にインタビューしました。

―おつかれさまです。お話を伺ってもいいですか? 今日は座って水を飲む暇もないほど、ずっと施術されていましたね。

立石:水を飲む暇もないくらい、めちゃくちゃ楽しみました。CS60パラダイスを。

―おお。どういうところが楽しかったですか?

立石:CS60を使ってコミュニケーションして、人のうれしい顔を見るところ。苦しみから解放された瞬間、パーッと笑顔になりますよね。そのリアルな瞬間が好きなんです。

―今日は楽しくてたまらなかったのですね。もともとどんな仕事をされていたのですか?

立石:もともとというか、今も名古屋でダンスクラブ/CLUB MAGOと、玄米菜食ライブハウス/LIVE&lounge VIOを運営しています。ダンスミュージックが好きでイベントやオーガナイズから始まって、お店を運営する為に動いていた訳でもなく、今思えばそれもご縁なんです。

―どんなご縁があったのですか?

立石:20代前半のころ美容院を経営していて、クラブやBARで、DJイベントやヘアメイクやファッションショーをしていました。そのクラブとご縁があって引き継がせてもらって、今も25年間運営をさせていただいてます。

―そうだったのですね。そこからどうしてCS60を持つことになったのですか?

立石:ご存じのとおり、2020年の3月から5月までライブハウスに休業要請が出ました。こんなに長い間止まっていたのは始めてです。そのタイミングで、友達に誘ってもらってCS60を受けにいったのです。施術後は、足が軽くなりすぎて! スキップしたら膝が胸につきそうなくらいでした。

―そ、そんなに軽くなったんですか?

立石:友達と「私たち浮いてるよね!」って言いながら帰ってきたのです(笑)。それから3日間幸福感も続いたので、すごくCS60のことが気になっちゃって。それが去年の5月頃のことですね。ホームページを見て「フランチャイズってどんな感じだろう?」と思って電話をかけてみました。「今西村先生は東京にいらっしゃるんですか」と聞いたら、たまたまコロナで遠征がなくなったので、本部にいらっしゃるということだったのです。「それなら会って決めよう!」と思って、名古屋から東京に飛んでいきました。

―すごい行動力ですね! 

立石:とにかく「これを作った人に会いたい」「どんな人かこの目で見たい」という気持ちが強くて。西村先生にお会いして、「ホームページのままだ」「本当にまっすぐな方だな」という直感があったのです。私の質問に対しても、一つひとつ丁寧に答えてくれました。とってもシンプルでわかりやすくて。CS60の世界観にはいりこんでしまい、その場でフランチャイズに申し込みました。

―そうだったのですね。CS60と立石さんが共鳴しているというか、引き寄せあったような感じがしますね。

(つづく)